“日本にいながらグローバル!”
毎日のようにグローバル化の必要性が叫ばれる昨今ですが、本当の「グローバル化」とはどういうことでしょうか。海外留学経験者や外国人役員を雇うことでしょうか。新入社員を海外研修に出すことでしょうか。
株式会社Cheer Blossomは、日本企業が最も必要としているグローバル化の要素は「グローバルと価値を共有できるマインドセット」であると考えます。そして、グローバルと価値観を共有するために、「ダイバーシティとインクルージョン」の感覚を磨くことが先決であると確信しています。
「グローバル化」というと、いかに国境を超えるか、ということに意識が行きがちですが、実際に超えるべきは、国境ではありません。「グローバル人材」とは、多様な価値観や考え方を理解し、“マイノリティの経験”を糧として、世の中を変える新しいアイデアや価値を生み出す人材のことです。
大きな目標にも聞こえますが、最初の一歩はそれほど難しくはありません。弊社は“日本にいながら”、スポーツという誰もが楽しめるツールを通してグローバルの価値観と21世紀のマインドセットを養うことを可能にします。
また、グローバルでのプレゼンスを示すためには、英語でのプレゼンテーションスキルも欠かせません。米国ハーバード大学のリーダーシッププログラムでの研修内容を活用した英語スピーチトレーニングも是非お試し下さい。



